ウスケバ・ロゴ ウスケバ・ロゴ ウイスキー造りに欠かすことの出来ない「水」そして「樹」。自然の力が生み出す「生命の水」。

プロフィール
longrow1967jp
longrow1967jp
※アルバイテンダー募集!シングルモルト、ワイン、ジャズ・クラシック、コーヒー・紅茶、料理に興味のある方歓迎・18歳以上性別不問・勤務地:長堀橋・時間14時~3時(深夜勤務可能な方)・時給と交通費その他能力によって応相談・ご応募はメールください ※7月のお休みは以下の通りとなっております。13、20、21、27。新住所と地図は以下の通りです。7月7日(月)オープンです♪大阪市中央区東心斎橋1-4-1大和ビル10号館B1-1♪  http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C2%E7%BA%E5%BB%D4%C3%E6%B1%FB%B6%E8%C5%EC%BF%B4%BA%D8%B6%B61-4-1&lat=34.67016&lon=135.50880694&type=scroll&gov=27128.56.1.4.1
オーナーへメッセージ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 3人
QRコード
QRCODE
※カテゴリー別のRSSです。

2008年06月10日

更新「鶴野町ブルース」

昨夜は最後に、最も尊敬するバーテンダーの1人であるS氏のバーへ初めて訪問しました。


オフィシャルのベンリアック(笑)のポートパイプ・フィニッシュ、白木屋グレンファークラスを頂いた後、
上の写真の右端にチラリと写っているフレッシュ・パッション・フルーツで造った「オーガスタ7」を頂きました。

リキュールではなくフレッシュ・フルーツで造ったからか私の作るのとは味わいが全く違います。
パインJは私も濃縮還元ではなくストレート果汁を使いますが銘柄が違うため香りも味わいも違ってきます。
(さっそく私も生パッション・フルーツで造ってみよう!)

私の注文も含め、滞在中にS氏のシェイクを2回見ることができたのですが、その妙技を録画しなかったの
を後悔・・・

扉のデザインやドアノブ、壁、天井、床のデザインと仕上がり、チークのカウンター、バック・バー、
スタンディング・スペースの仕込み、マリリンの禁煙スタンド(移転のお祝いにプレゼントしてくださるそうです♪)
どこに目をやっても物語のある素晴らしい空間・・・そしてもちろんS氏との楽しい語らい(ここでは書けない裏話も
たくさん仕入れました^^w)、美味い酒・・・


どこで飲んだか分った貴方にスコ文研奈良支部限定のウィスキープロフェッショナル資格を認定します(^o^)/


ただし奈良支部限定ウィスキー・エキスパート資格を持っている人に限る(笑)

余力があればもう1~2軒、北新地を周りたかったのですが、田舎モノなので終電が近づき断念、また
いつか機会を作って飲みに行きたいと思っています♪

それにしても(カウンターの)外飲みは美味い!(笑)
  

Posted by longrow1967jp at 12:20Comments(2)TrackBack(0)バーの扉

2008年06月10日

更新「塚本にて」

3軒目は、尼崎で電車を乗り換え塚本へ。こちらのマスターはスコ文研奈良支部イベントに大阪から駆けつけて
くださったこともあります♪


土屋守ラベルのロングモーン1969、ケイデンヘッドの旧瓶のポートエレン17年、土屋守ラベルのスプリングバンク1967


お宝一杯(*^_^*)
ご自宅やお借りになっている倉庫にまだ3K本隠し持ってるそうです(*_*)ひえ~

ここだけの話ですが(笑)、9月28日(日)NBA北摂支部のウィスキー・イベントにお手伝いに参上いたします☆

  

Posted by longrow1967jp at 12:05Comments(2)TrackBack(0)バーの扉

2008年06月10日

更新「スランジバー・エーボ」意外なウィスキースポット

時々奈良へも呑みに来てくださるI氏の店へ初めて訪問。コニャックとアメリカン、スコッチ(D&Tの2002年ボトリング、ブルックラディ33年)を頂きました。






この後、塚本に移動!
  

Posted by longrow1967jp at 11:57Comments(0)TrackBack(0)バーの扉

2008年06月10日

更新「そして神戸」


オフィシャルのベンリアッックを4種類頂きました!
美味い~!



どこか分った貴方にはスコ文研奈良支部限定のウィスキーエキスパート資格認定します(^o^)/

移動の途中で腹ごしらえ↓洋食「赤ちゃん」へ。私の「洋食鼻」が利くのか、ここも美味かったです!

  

Posted by longrow1967jp at 11:51Comments(5)TrackBack(0)バーの扉

2008年06月04日

本日の十五杯目?


コニャック2種@バーヒラマツ(*^_^*)既に泥酔(^_^;)
  

Posted by longrow1967jp at 22:08Comments(2)TrackBack(0)バーの扉

2008年06月04日

本日の十二杯目?


クレイモアのソーダワリ@BARワケタガミ
  

Posted by longrow1967jp at 21:08Comments(0)TrackBack(0)バーの扉

2008年06月04日

本日の八杯目


でゅわ〜ず(*^_^*)@蓄音機


I am blue without you


モーツァルトのピアノ・ソナタ  

Posted by longrow1967jp at 19:46Comments(0)TrackBack(0)バーの扉

2008年06月04日

本日の五杯目





@モルトパブ・ピトロッホリー
  

Posted by longrow1967jp at 18:44Comments(0)TrackBack(0)バーの扉

2008年06月04日

本日の一杯目


@パブリックバーアイラ

  

Posted by longrow1967jp at 16:33Comments(0)TrackBack(0)バーの扉

2008年04月10日

東京出張レポート

別件ですが、5月17日(土)「スコ文研奈良支部試飲会@ショットバー・ペコ様」まだ残席ございますので、皆様どうぞご参加お申し込みお願いいたします♪

詳細はこちら

今回の研修・仕入れツアーではたくさん呑み、たくさん仕入れもできましたが、今すぐに店頭に並べるわけではないので詳細は後日、お楽しみに♪

最初の写真は、某ウィスキー雑誌のテイスターをされている方へ届いた、サンプルです。傍らにはテイスティング・ノートに書き込まれたコメントがびっしり。編集部からこのような容器に入って送られてきて、テイスティングされているんですね。



次の写真は、暗くて見難いのですが・・・スプリングバンク1962やラフロイグのオールド・ボトル、1950年以前のグレンフィディック、ウィスキー・フェア、などなど書ききれないくらい(約20種)貴重なお酒を飲ませて頂きながらBGMでかけてくださったCDの中で面白いものが。ドイツの「ウィスキー・フェア」のオリジナルです。ピアノ中心のヒーリング音楽のようで、キース・ジャレットのヨーロピアン・カルテットのような雰囲気です。なかなか良い。ジャズが苦手な人でもOKです。(まだあれば次回の注文時に同梱してもらおうかな?)



さて、この後は泊りが赤坂なので、有楽町キャンベルタウンロッホ→目黒マッシュタン→西麻布でラーメン→赤坂のホテルのコースになりました。どちらも1年ぶりで楽しかったです。キャンベルでは、イタリア周りの古いロングロウ10年と古いムーンインポートのタムナヴリン、スコ文研奈良支部の白州(笑)など。マッシュタンではアードベッグ1974(カスク#はメモしていません)とフランスから来たクローズド・ディスティラリー・シリーズのバンフなどを頂きました。





さすが東京、いや世界の代表的モルト・バー、目が周りそうなボトルがたくさんありましたが(1日に約30種飲んで酔っ払ってもいました^^;;)需給バランスが良いのと店主の努力でかなり安価です。そのモルト・ウィスキーを取り巻く雰囲気の一端を奈良や大阪でもお伝え出れば、と思っております。(アードベッグ1975は蒸留所HPから注文しました♪)



次の上京はいつのことになるか???

次回は京阪神の濃い~ウィスキー・バーを訪問する予定です♪お楽しみに!  

Posted by longrow1967jp at 11:10Comments(2)TrackBack(0)バーの扉

2007年09月03日

バー・バーンズ 

白州レポートの記事に書いて初出ではありませんが、8/29に白州へ行った帰り、名古屋のバー・バーンズへお邪魔してきましたので「バーの扉」にも書いておきます。



マスターの平井さんとは、ウィスキー・マガジン・ライヴ!とその前夜祭(?)や、ミクシ・オフ会、その他ウィスキー・イベントで何度かお会いしてご挨拶させて頂いていて、お忙しい中、奈良にも去年の夏に飲みに来て頂いたこともあります。

奈良から名古屋は意外と近く、スコ文研名古屋支部のY氏と会員の皆さん、その他愛知県方面のウィスキー好きの皆さんが多数、奈良へ飲みに来て頂いているのに、私が名古屋のバーで飲ませていただいたのは、今回が初めてのことでした。

長身で男前、ニュートラルで嫌味の全く無いお人柄と接客サーヴィスに、モルト・ウィスキーはもちろん、カクテル、ワインその他の酒全般に対する情熱と造詣の深さが相まって、絶妙なバー・空間を醸し出していて、噂に違わぬ素敵なお店でした。私には絶対に真似のできないタイプ(笑)の、総合的に洗練されたバーです。名古屋に行かれたら是非、お立ち寄りください。

当日頂いたのは、上の写真左から、チールナンオックのローズバンク、シグナトリーのエアシャー、プレストンフィールドのクラインリーシュ(1st)、下の写真がケイデンヘッドのダンピー、ダラスデューです。最新の話題のボトルからのチョイスもさすが、そして、コニッサーズ・チョイスのオールド・ボトルなど嫌味でない程度の珍しいものもハーフから飲めて、しかも安価です。





※同店5周年記念の山崎1986-2006オーナーズカスク・ミズナラ(¥35,000-送料他別途)を購入ご希望の方は、私までご連絡ください、ご紹介します。  

Posted by longrow1967jp at 09:15Comments(2)TrackBack(1)バーの扉

2007年09月02日

しぇりーBAR TAKAHARA

夏休みの家族旅行、北海道ツアーの初日は札幌泊まりなので、とよひらますひとさんに食事処とバーを紹介してもらいましたが、結局いろいろな事情が重なって、どちらも教えていただいた店と違うところへ行くことになりました。



しぇりーBAR TAKAHARAは、スコ文研札幌支部を主宰なさっています。8/19の初訪問でご挨拶させて頂いたマスターの高原氏は、元々シェリーなどの酒精強化ワインがお好きな方。

私はDL3種の後、オロロソを。連れは写真左端のマデイラ・モステカルを。





シェリーが進む進む・・・

  

Posted by longrow1967jp at 01:10Comments(2)TrackBack(1)バーの扉

2007年07月24日

バー・ポルカドッツ&ムーンビームス

8/4(土)スコッチ文化研究所・奈良支部 「土屋守さんを囲んでウィスキー・ディナー!」はまだ残席がございますので、参加ご希望の方はメールもしくはお電話でご連絡ください。



というわけで(?)今回は、アードベッグ・カスクの試飲会でお世話になった、バー・ポルカドッツ&ムーンビームス様です。イベントの時に2度お邪魔しただけですが、共通のお客様もあり、お世話になっております。

「煙」好きや「ジャズ」好きにはオススメ♪

写真は7/21のイベントでお邪魔した時に16時30分頃撮影した1階付近。地階のエントランスは定休日の貸切のため暗すぎて写りませんでした。
  

Posted by longrow1967jp at 02:26Comments(0)TrackBack(2)バーの扉

2007年06月13日

キッチン&バーPコート


スコ文研奈良支部の活動に賛同してくださっている天王寺のキッチン&バーPコートさんに、初めてお邪魔しました。ほんわか、まったり、ウィスキーやカクテル、ワインなどとともに、マスターの手作りフードも楽しめます♪

TWW最新号でも記事になった、「ラフロイグにフレンチ・トースト」はウィスキー・エキスパートの資格も持つウィスキーおたく?同店のママ!・・・残念ながら?あまりの美味しさに撮影するのを忘れてました^^;;

下の写真右は、同店のお客様が持って来られた、特級表示のシーバス・リーガル12年。現行品と飲み比べもさせて頂いて楽しかったです!



※エントランスの写真も撮るのを忘れていましたのでHPから無断で転載しました。差し支えあれば削除しますのでご連絡ください。  

Posted by longrow1967jp at 02:24Comments(3)TrackBack(1)バーの扉

2007年05月11日

キャンベルタウン・ロッホ

世界屈指のモルト・バーの一つ



正確には扉ではなく、地階へ降りる階段付近の写真です。2004年10月、ウィスキー・マガジン主催の第3回ベスト・オブ・ザ・ベストのパネラーとして英国大使館へ招ばれたので、その前夜にも訪問しました。マスターのN氏も同イベントに招かれていましたが、断ったそうですw

http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13014709/

http://gourmet.yahoo.co.jp/0000597246/0002472094/ktop/

http://www.nikkeibp.co.jp/lc/anomachi/060214_yurakucho/  

Posted by longrow1967jp at 03:00Comments(4)TrackBack(0)バーの扉

2007年03月23日

whiskycat1494


自宅も仕事も今は奈良ですが、実は阿倍野が実家なんです!というわけで、春のお彼岸で昭和町のお寺を訪ねた際に、whiskycat1494さんの場所を確認!(昼間なので当然開いてませんでした)。これでいつでも突撃OK?!

ポットスチルを象った扉、樽の上の空き瓶たち・・・ここに違いない!と思って撮影しましたが間違っていたらゴメンナサイw

いつか必ずお仕事サボって?呑みに行きます!♪

  

Posted by longrow1967jp at 11:26Comments(6)TrackBack(0)バーの扉